スクリーンセーバーにはステキなものがいろいろありますが、どうせならパソコン上で熱帯魚を飼いませんか?
「熱帯魚スクリーンセーバー」は、スクリーンセーバーの中でも人気のあるもののひとつ。
スクリーンセーバーに凝る人が多いことからもわかる通り、スクリーンセーバーは単にパソコンを待機させている間の場繋ぎ(もしくはセキュリティ対策)という役割にとどまりません。
スクリーンセーバーは、見て楽しめるものでなくては!
そこでオススメなのが、熱帯魚のスクリーンセーバー。
熱帯魚のスクリーンセーバーは、フリーのものから有料のものまでいろいろ。
その品質もピンキリで、コミカルなものからリアル系のものまであります。
この手のスクリーンセーバーはまさに「よりどりみどり」ですから、これらの中からお好きなものをチョイスするといいでしょう。
【記念日】
阪神・淡路大震災記念日
1995(平成7)年1月17日午前5時46分、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生した。マグニチュード7.3で震源の深さは約14キロ。神戸市・芦屋市・西宮市と淡路島の北淡町で初めて震度7の激震を記録した。
飛行船の日
1916(大正5)年、初の国産飛行船である陸軍の「雄飛号」が、所沢〜大阪で実験飛行を行った。
念仏の口開け
年が明けて初めて、仏様を祀って念仏をする日。正月の神様(年神様)が念仏が嫌いであるということから、12月16日の「念仏の口止め」からこの日までの正月の間は念仏は唱えないこととされている。
瞳の日
眼鏡・コンタクトレンズの業界が制定。「ひ(1)とみ(3)」の語呂合せ。
赤ちゃん&こども『カット』の日
赤ちゃん筆センターが1999(平成11)年に制定。「さん(3)ぱつ(8)」(散髪)の語呂合せ。赤ちゃんと子供専用の理容室の存在をPRする日。
国会図書館開館記念日
1947(昭和22)年12月4日に国立図書館と改称、1949年に国立国会図書館支部上野図書館とされ、蔵書は国立国会図書館中央館に引き継がれた。
青年海外協力隊の日
1965(昭和40)年、青年海外協力隊(JOCV)が発足した。青年海外協力隊では、アジア・アフリカ・中南米を中心とする発展途上国の国作りを支援する為に、2000人を超える満20歳から39歳までの人達がボランティアとして活躍している。
豚の日
1972(昭和47)年に、アメリカのエレン・スタンリー、メアリー・リン・レイブ姉妹が、最も利口で役に立つ家畜のひとつである豚への感謝をこめて制定したとされている。アメリカ合衆国の各地で豚の品評会が行われる。(何の日Anniversary)
熱帯魚スクリーンセーバーは、リアルなものからコミカルなものまでさまざまな種類があります。
選択肢はとても多いですから、人によって好みが分かれるところですね。
熱帯魚スクリーンセーバーは、フリーやシェアウェアのものなら、「窓の杜」「Vector」などで選ぶことができます。
特にシェアウェアの熱帯魚スクリーンセーバーの場合、それなりのクオリティのものを入手できるでしょう。
リアル系の熱帯魚スクリーンセーバーなら、パソコン上でホンモノの熱帯魚を飼っているような気分が味わえます。
熱帯魚スクリーンセーバーは、リアルの熱帯魚と違って世話も必要ありませんし、死なせてしまう心配もありませんから、生き物を飼うのが苦手な方は、熱帯魚スクリーンセーバーで、熱帯魚を飼っている気分を味わってみるのもいいと思います。
【記念日】
日本最低気温の日
1902(明治35)年、北海道旭川市で、日本の最低気温の公式記録・-41.0 ℃を記録した。1978(昭和53)年2月17日に幌加内町母子里の北大演習林でこれより0.2℃低い-41.2℃を記録したが、気象庁の公式記録の対象から外れていたため、旭川の記録が公式の日本最低気温となっている。
タウン情報の日
タウン情報全国ネットワークが制定。1973(昭和48)年、日本初の地域情報誌『ながの情報』が発行された。
都バス記念日
東京都交通局が制定。1924(大正13)年、東京市営乗合バスが東京駅への2系統で営業を開始した。
パンの記念日
パン食普及協議会が1983(昭和58)年3月に制定。1842(天保13)年、伊豆韮山代官の江川太郎左衛門英龍が軍用携帯食糧として乾パンを作った。これが日本で初めて焼かれたパンと言われている。また、毎月12日を「パンの日」としている。
爪切りの日
新年になって初めて爪を切る日。七草を浸した水に爪をつけ、柔かくして切ると、その年は風邪をひかないと言われている。
世界保健デー(World Health Day)
世界保健機関(WHO)が1949(昭和24)年に制定。国際デーの一つ。1948(昭和23)年、世界保健機関が発足した。WHOは、世界保健機関憲章によって設立された国連の機関である。「すべての人々が可能な最高の健康水準に到達すること」(「世界保健機関憲章」第1条)を目的としている。
太陽の日
ソーラーシステム振興協会が1984(昭和59)年に制定。太陽エネルギー利用への関心を深める為に、絵画コンクールやデザインコンテスト等が開催される。
若水
元日の早朝に井戸から水を汲んで神棚に供えること。またその水のことも「若水」と言う。朝早く、まだ人に会わないうちに汲みに行き、もし人に会っても口をきかないしきたりだった。若水は一年の邪気を除くと信じられ、神に供えた後その水で家族の食事を作ったり、口を漱いだりお茶を立てたりした。(何の日Anniversary)