サイズ
表記がヨーロッパサイズになっています。 また、同じサイズ表記であってもシューズとサンダルとでは実寸が違ってきます。
●ビルケンシュトックの製品は大きめに作られています。
例えば、ビルケンシュトックのサンダルで「40」、シューズで「41」は、いずれも26.0cmに相当します。
代表的なスニーカー「エアフォース1」で27.0cmを普段履いている場合は、ビルケンシュトックであれば1サイズ小さい26.0cm相当のサイズを選びましょう。
例・・・NIKE エアフォース1の27.0cmでジャストサイズの場合、サンダルでは「40」、シューズは「41」が適しています。
●ビルケンシュトックでのジャストサイズは、実際に履いた時につま先に0.5cm?1cm程度の余裕がある状態のことを指します。
●足の幅や甲の高さといった足の形には個人差があります。上記の例はあくまでも目安として頭の中に入れておきましょう。
シューズとサンダルのサイズの違いについて
●ビルケンシュトックのサンダルを既に持っている場合は、サンダルより1サイズ大きいサイズを選びましょう。
●逆にシューズを既に持っている場合は、シューズより1サイズ小さいサイズのサンダルを選びましょう。
例・・・サンダルでサイズ「40」を使っている場合であれば、シューズは「41」を選びましょう。